NVIDIA GeForce GTS 250をクロックアップしてみた。

折角グラボがZ-machine GV1000 VGA Coolerで冷っえ冷えになってんだからってことでクロックアップして骨の髄までずいずいずっころばし。

というかグラボのドライバーを入れ替えたついでに気まぐれにやってみただけなんだけどね。
「意味なんてない方が楽しいだろう?」

これまたバカでもできるから勇者たちは自己責任でぶっ壊してみようぜ!


まずは普通にドライバー更新しましょう。
比較的新しいドライバーで動かしてるならそのままでいいかも。

んで、NVIDIA SYSTEM TOOLS WITH ESA SUPPORTをインスコ。

するとNVIDIAコントロールパネルにパフォーマンスという項目が追加されるからそこらをいんぐりもんぐりすればいいじゃない。
超お手軽で張さんも大喜び。
洪さんはどうでしょうか。
劉さんは元気です。

とりあえずこんな感じで

まだそれほど試していないけど水風船オンラインはこの設定で問題なく動きました。
ちゃんとあのベンチマークとかやってみないとね。

あと関係ないけど、NVIDIAコントロールパネルにステレオスコピック 3Dって項目が追加されてた。
これは多分NVIDIA SYSTEM TOOLS WITH ESA SUPPORTとは関係なくてドライバを更新した時に追加されたんだと思う。
要するに映像を3D化するものらしいね。
NVIDIA® 3D Vision™ テクノロジー

ゲームとの互換性を確認してみたらTERAが「並」になってました。
みっけ

でもあんなデザインの眼鏡するの厭だしディスプレイが120hz対応じゃないしTERA並だし。
電気屋で「3D対応パソコン」とか張り紙されてるのを弄くりまわした感じは悪くなかったんだけどね。
絶対おめめやばすになるだろうよ。
そんなもんより一定時間毎に目薬差してくれる機能とかないわけ。

というわけでGeForce GTS 250を引っ張る準備は整いましたよーってことです。
あとはちょいちょい様子を見ながら設定を合わせていこうと思ってるだけでもう面倒臭いんです。
なんか文句ありますか。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

コメント

  1. nidaime より:

    sine

スポンサーリンク